ライースリペアとビーグレンの化粧水の特徴の本当の違いとは

ライースリペアとビーグレンの化粧水の特徴の本当の違いとは

 

ライースリペアとビーグレンの化粧水が気になっていませんか?

 

ライースリペアはライスパワーNo.11が配合された化粧水ですので、一度はお試ししてみたいですよね。

 

また、ビーグレンの化粧水は、17時間も保湿が続く化粧水といわれていますので、こちらも一度はお試ししてみたい化粧水であるといえます。

 

そこでこれから、ライースリペアとビーグレンの化粧水の特徴の違いについてご紹介していきたいと思います

 

ライースリペアとビーグレンの化粧水の特徴とは

 

ライースリペアの化粧水は「インナーモイスチュアローションNo.11」、ビーグレンの化粧水は「QuSomeローション」といいます。

 

ライースリペアの化粧水インナーモイスチュアローションの特徴

インナーモイスチュアローションNo.11の特徴は、お米からできた成分ライスパワーNo.11が配合されている点にあります。

 

ライスパワーNo.11は、日本で唯一厚生労働省より「皮膚水分保持能の改善の効能」が認められている成分。

 

ですので、ライスパワーNo.11配合のライースリペアインナーモイスチュアローションをお肌にぬると、お肌の潤いが改善するのですね。
  
このように、ライースリペアは潤い改善成分ライスパワーNo.11が配合されていますので、保湿化粧品としてとっても人気があるのです。

 

ビーグレンの化粧水QuSomeローションの特徴

 

QuSomeローションの特徴は、最大17時間潤いが続くキューソームアクティベートコンプレックスが配合されている点にあります。

 

キューソームアクティベートコンプレックスとは、保湿成分や美肌成分をキューソームというカプセルに閉じ込めて、お肌に浸透させるビーグレンの独自技術のこと。

 

ビーグレンは、QuSomeローションに、保湿成分がたくさん入ったキューソームアクティベートコンプレックスを配合することによって、最大17時間も保湿が続くQuSomeローションを開発したのだそうです。

 

ライースリペアとビーグレンの化粧水の違い

  
ライースリペアインナーモイスチュアローションとビーグレンQuSomeローションの違いは、入っている保湿成分に違いがあることが分かりました。

 

ライースリペアの化粧水は、潤い改善成分ライスパワーNo.11の効果でお肌の保湿力を改善する化粧水。
ビーグレンQuSomeローションは、保湿成分がたくさん配合されたキューソームアクティベートコンプレックスの働きで、最大17時保湿が可能な化粧水。

 

ライースリペアはお肌の潤いを改善する化粧水、ビーグレンはお肌に保湿成分をたくさん補給する化粧水であることが分かりましたね。

 

ライースリペアをトライアル実感セットでお試ししてみた

 

ライースリペアとビーグレンはどちらも良い化粧品であると思います。

 

ですので、どちらも一度はお試ししてみたいですよね。

 

ということで、まずはライースリペアからお試ししてみました。

 

お試しで使用したライースリペアはトライアル実感セットというお試しセット。
ライースリペアを使ってみると肌質が良くなりました。

 

↓目の周りの肌質がよくなって、ハリや透明感がでてきているのが分かります

        
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